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CabaretM1

官能小説家、深志美由紀の日記

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引越し屋さんに襲われた私

おはようございます。
今日は電子書籍の新刊のお知らせです~!



「引越し屋さんに襲われた私-荷物の中の大人のオモチャを試されて-」
hm
夢中文庫/深志美由紀・雨野森(表紙)/¥210


「ねえ、これで、何を挟むの?」「……ち、乳首よ……」
―三年間一緒に過ごした涼と別れることになった芽衣が頼んだ引越し屋は、若く逞しい山本と鈴木だった。新居についたとき、積荷のダンボールの中身の確認を迫られる。それは、涼が彼女を愛するときに使った玩具の数々―無遠慮に責め具を使い出した彼らの行為に、抗うすべもなく妖しい感覚に身体は反応してしまい、快楽の雫が溢れ出す。ついに…作業服のファスナーが下ろされた!!


PC,iPhone honto
PC,Android どこでも読書
携帯 どこでも読書

※機種によっては携帯用のどこでも読書さんに飛ばないかもしれません。大変お手数ですがその場合は以下をコピペしてアクセスしてください。
http://sbunko.mobilebook.jp/Product.aspx?titleid=672243





というわけで、引越し屋さんです。

屈強な若い男の子に無理矢理押さえつけられて、口を塞がれて……というかんじの物語になっております。
でもなぜかラブでハッピー。

いや、ラブは大事ですよね!?ラブです!(と、言い張る)


まあ無理矢理なんですけどね。だって好きなんだもん、無理矢理が。
さらに今回はただの無理矢理じゃなくて年下で慇懃な感じも加わって、「お姉さん、こんなの何に使うんですか? 教えてよ」って感じです。接客ドS男子の微妙なニュアンス。伝わるかしら!
ちゃんと拘束もされています。ぜひご覧ください。

どうでもいいけど、私年下に慇懃に命令される系のシチュが大好きかもしれないことに今気が付いた。
「花鳥籠」もそうだったし。昔はおじさん好き一辺倒だったのに、歳、取ったのねえ……
いや、そんな世知辛い話はやめよう。



表紙は大好きな雨野森さんに、美形の細マッチョ男子を描いていただきました。

ベルトは外してください!!とお願いして……(私得)


美味しそうです。



そんなわけで、DLよろしくお願いいたしますー!!

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