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官能小説家、深志美由紀の日記

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国府祭と子宮メソッド

■妄想ノススメ


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現在放送中の「女の秘蜜 妄想ノススメ」はゲストに子宮委員長はるさんをお迎えしています!

#15:子宮で考える「恋愛」「SEX」「結婚」 ゲスト/子宮委員長 はる
性愛&恋愛のお悩み相談室を主宰。性と愛の心と体のカウンセラーとしての活動や講師をしている子宮委員長はるさんがゲスト。元風俗嬢で、子宮けい癌などを患った経験から、子宮を大切にした方がいいと感じ、“子宮メソッド”を提唱。具体的には、どんなことをすればいいのか?女流官能小説家のMCたちが、驚きの理論にぐいぐい迫ります。



というわけで、笑顔のステキなはるさんに子宮のお話をいろいろと伺いました^^

我慢は女の体に一番良くないんだ!!
という、大変ためになる話をしていただきましたよー!!

ぜひご覧くださいませ。



妄想ノススメ
http://www.entermeitele.com/entertainment/mousou_kiwami.html
#15
4(月)14:00-/6(水)16:00-/11(月)14:30-/13(水)16:00-/17(日)25:00-/18(月)6:00-



■国府祭


さて本日は5月5日、子供の日ですね!


今日は地元で行われる「国府祭(こうのまち)」というお祭に行ってきました。

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国府祭
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E5%BA%9C%E7%A5%AD
http://www.town.oiso.kanagawa.jp/isotabi/matsuri_event/matsuri/sagamikounomachi.html

国府祭は、5月5日に相模国の一宮から五宮、そして総社と言われた六所神社の神輿が一堂に集う古代国府総社の祭りである。相模国の国府庁が置かれていた国府本郷の神揃山の祭りと大矢場で行われる国司祭の二つから成る。かつては2月4日に行われていたが、弘安5年(1282年)に5月5日に改められた。また、正確には国府をコウ、祭をマチとして「コウノマチ」と読む。『日本の奇祭』によれば、古くは「端午祭」と呼ばれた祭りで、『吾妻鑑』にも記事が見えることから、11世紀には既に成立していたと考えられているのだと言う。天保12年(1841年)成立の『新編相模国風土記稿 巻之40』には、この祭事は養老年間(717年 - 724年)に始まったと言われるが詳細は不明、との記述がある。



ということで割りと由緒正しいお祭りなのです。




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鷺の舞(撮れなかった)、龍の舞、獅子の舞。

ちゃんと六社のお神輿にお参りしてちまきを頂いてきました。


六所神社、神揃山(かみそりやま)なる山と近くの馬場公園というところで行われております。
屋台も結構出てるので興味のあるかたは大磯観光にぜひどうぞ♡





そして母のお庭はクレマチスが満開です。

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今年は特に咲いてるらしい!




■せんでん


・「大人の学校」6/20参加者募集中!

第3回公開講座、開講決定! 深志美由紀+加藤文果「紳士と淑女の“官能”――あなたの官能偏差値を上げる!」
http://school4adult.jugem.jp/?eid=41


・跳訳しました。

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http://www.amazon.co.jp/dp/4879198455/



・毎週日曜スポニチで「ダメでもスキ」連載中です!そちらもよろしくおねがいします。





■今日のミミ様



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やっと、やっと下方から手を出しても噛まれなくなった!
(今までは視界に手が入ると噛まれていた)(そして舐めてくれるようになった)
感激!!!!!

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